田舎じっちゃんは町に住んでいます。田舎暮らしを夢見ています。日々の気になった事を日記に残しておこうと思っています。田舎爺ちゃんではありません^^
霧島山(宮崎、鹿児島両県境)の新燃岳(1421メートル)の噴火

■早川由紀夫の火山ブログ http://kipuka.blog70.fc2.com/

■早川由紀夫ツイッター http://twilog.org/hayakawayukio
 ※

フルーツメール
  ※HTMLタグ勉強中^^;!
 ※すべてのページに表示させたい場合には、
  <!--not_permanent_area-->~<!--/not_permanent_area--> の部分を削除して下さい。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
寒ブリ”記録的な大豊漁 京都府内12月、過去最高320トン
(京都新聞) - Yahoo!ニュース http://goo.gl/quufX
冬の高級食材、氷見の寒ブリが大豊漁で今年は狙い目 - Yahoo!ニュース http://goo.gl/U1u7E
寒ブリが安い! =富山湾などで大豊漁 (時事通信) - Yahoo!ニュース http://goo.gl/VERhr
寒ブリ
魚の異常大漁は地震の前触れとよく言われますが、地震嫌いなじっちゃんは
非常に気になる小心者なのじゃ(エッヘーン)^^;

こんなのあったぞm123.jpg
地震津波警報機
神秘的です...。

体長9.4cmほどのこの生物は「イカ虫(Squid worm)」と名づけられたそうです。確かにイカのようなムシのような...見た目そのままの覚えやすいネーミングですね。

101126ikamushi02_convert_20110123073828.jpg
奇怪! 無数の触手、羽...どの生物ともまったく違う「未知の深海生物」が発見される! (動画あり) : ギズモード・ジャパン


きっとこの生物は海を綺麗にしてくれる益虫なのじゃよ
何か好きになりそう

防災グッズに入れよう m12.jpgあったかアルミ保温シート【2枚組】
ベンジャミン・フルフォード・著  講談社  2009年5月刊
「プロジェクト・ブルービーム」で人類を奴隷に 
わたしの予想では、そのうち空に大きなキリストが現れる。さもなければ、宇宙人が円盤でやって来て、われわれに襲いかかる。
  「とても信じられない! 子どもじゃあるまいし」
  わたしも同感である。しかし、こんなことを本当に企てようとしている連中がいるのだ。これは「プロ大きい文字ジェクト・ブルービーム」と呼ばれている。世紀末が来たと思わせることで、人々に奴隷のような支配を敷こうとするものである。これを計画しているのはNSAと、技術を封印してきた連中である。
  このプロジェクトの始まりは、1930年代にハーバート・ジョージ・ウェルズの『宇宙戦争』という小説が発表されてからだ。あるラジオ番組で『宇宙戦争』の中の、宇宙人が侵略してくる場面をアナウンサーが朗読した。最初にドラマとして断っていたが、多くの聴取者は本当に宇宙人が来たと思ってパニックになった。
  そこからヒントを得た、世界支配をもくろむ一部の権力が、宇宙侵略を人工的に演出しようと、長期の計画を構想したのだ。
  「プロジェクト・ブルービーム」の決行予定は2012年。これまで封印されてきた技術が総動員される。円盤を飛ばし、電磁波を発信する。レーザーを使ってホログラムをつくる。電磁波は脳に指令を送ることで気分をコントロールできるし、ホログラムは人々を無力化できる。本物であるかのような巨大な立体絵を浮かび上がらせるのだ。キリスト教の国ではキリスト像を、仏教の国ではブッダ像をといった具合に、国や宗教によって違う。
  今、世界各地の空で飛行機が粉をばらまいているのが目撃されている。実態は化学物質や金属物質の粒子で、「ケムトレイル」と呼ばれる。この技術も、映像を投影するスクリーンとして使われるはずである。
  そうやって人々がパ二ックに陥ったところで、宇宙人が助けに来るという筋書きだ。
  最近、新興宗教をつくるような怪しい集まりに呼ばれることがあるが、そこで、いい宇宙人と悪い宇宙人が戦争をする話がよく出てくる。この種の話は陰謀系の本やサイトで活発になっている。
  「悪い宇宙人」とされるのは、デーヴィッド・アイクなどが言っている爬虫類人間、いわゆる「レプティリアン」。一方、「いい宇宙人」とは、白くてかわいらしい、「グレイ」と呼ばれるタイプ。実際、そういうふうに見える人間を、遺伝子組み換えで一生懸命つくろうとしている。恐怖によって、人々がましなほう――「いい宇宙人」に支配されることを自ら望むことを期待しているのだ。
  はっきり言って、こんな筋書きを考えている連中は頭がおかしい。権力に執着するあまり、精神が病んでしまったとしか思えない。米軍の「エリア51」研究所や、ロスアラモス研究所など、一般の人が入れない施設で、世紀末劇をずっと研究しているのだ。UFOはアメリカ軍と自衛隊の秘密部隊が試験飛行させていて、富士山の裏には基地もあるらしい。
  彼らの最終目的は、すべての人間の脳みそに半導体を埋め込んで、家畜にすること。世紀末劇の先には、人類家畜化計画が用意されている。世界人口も、今の67億人から10億人まで間引く計画でいる。信じがたいが、証拠は山ほどあるのだ。
2012年プロジェクト・ブルービームへの道
空飛ぶ円盤の話をしたので、皆さんは宇宙人の存在についでも気になっていることだろう。わたしは宇宙人はいると思っている。われわれ地球人が宇宙で活動できないのは、宇宙人が許していないからだ。
  ただし、われわれが見る円盤の大半は人間がつくったものである。むしろ、そうやって宇宙人が地球に侵入してきていると思わせておくことが、利権を握った闇の権力者たちの策略なのである。
  その先にあるのが、世紀末ショー「プロジェクト・ブルービーム」だ。


続きはこちらからhttp://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-Benjamin02.htmlトンデモから隠れた真実を探すのじゃ

m22.jpg
もしもの時の女性用 ペーパーショーツ L 5枚入 【2セット】">もしもの時の女性用 ペーパーショーツ L 5枚入 【2セット】
ブルービーム計画についてが出品されています。
オイラも入札しました。(^_^)

ufo[1]
ブルービーム計画についての極秘情報をお教えします。絶対に人に教えないで下さい。
恐ろしい話です。
書いていて震えがとまりません。
(部屋が寒いだけだと思いますが。)

命からがらこの情報を入手して下さった方に敬意を表して安くは出品しません。

500momo以上で出品します。

宜しくお願いします。

正月そうそう物騒なテーマじゃけど今年はいままで以上に準備が
必要な気がしているじっちゃんなのである
一読しておく価値ある情報じゃ

国家破産とはなにか?

  まず「国家破産」について確認しておくと、それはわれわれの暮らしが貧しくなることである。
  それは借金が払いきれなくなって破産した人を見れば、容易に想像がつくだろう。
  つまり、もう海外旅行などには行けるはずもなく、贅沢品を買うなど論外で、毎日がその日暮らしになるということだ。それでも、職がある人はまだいい。おそらく、国家破産以後は失業率が20%を超えるから、街にはホームレスがあふれ、失業者はお腹をすかして道をさすらうだろう。当然、犯罪は増え、街は荒廃する。まさに、第2次大戦後にあった復興期の街の光景がよみがえるのだ。

  国家破産は、日本人が国家に対する愛国心を失った結果であるが、それ以上に、日本がこれまで哲学なき資本主義をやり続け、すべてを先送りし、問題を解決せず、場当たりで対応してきた結果でもある。

詳しくはこちらへ なわ・ふみひと
「国家破産」以後の世界
藤井 厳喜・著  光文社  2004年12月刊

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。